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私は医者ではありません。しかしアレルギーを自力で克服した経験者です。ここでの治療を信じるかどうかはあなた次第です。
でも今まで聞いた治療法とは全く違うはずです。何故なら副作用の否定できない薬・漢方は使わず、複数の方法を同時に行うからです。民間では食べ物や栄養だけに注目したやり方がありますがそれでは真の完治は目指せません。
 アレルギーを治すだけでなく、アレルギーの仕組みや予防方法を知ってもらうことであなただけでなくほかの人にも役に立つのです。
市販の薬や製品などを一緒に使うかどうかはお任せします。ただ、治らない方法より治る方法の方がいいのは確かです。

アレルギーの治療
本気でアレルギーを治したいと思う人のための画期的治療法です!
有効なアレルギー
→花粉症・アトピー・喘息・アレルギー性結膜炎・蕁麻疹・食物アレルギー・金属アレルギー・日光アレルギー・化学物質過敏症・電磁波過敏症候群・口腔アレルギー症候群・原因不明性胃腸機能低下
+口角炎、口唇炎、口内炎、下痢、肌荒れ、冷え性、頭痛、腹痛、肩こり、腰痛

アレルギーの原因は大きく五つに分類されます。大まかに把握してください。

@過剰なアレルゲンの摂取・接触・吸入(過敏症)

 生物の体には必要な物とそうでないものがあり、必要なものも上限が決まっています。体の免疫機能や血行が正常であれば余分な毒素や余った物質を排出する事ができますが、何らかの理由でこれらの機能が低下するとごく微量でも体に有害と判断してそれ以上受け付けなくします。これが問題なのは食物アレルギー・花粉症・接触性(アトピー・金属)アレルギーです。

A抗酸化機能の低下(栄養不足)

 まだあまりアレルギーから着目されていないのが抗酸化作用です。抗酸化物質はビタミンやポリフェノールなどの天然物質からSODなどの体内で生産される酵素まで幅広いものがあります。これらが不足すると活性酸素の発生を防ぐ事ができず、大量の過酸化脂質が発生し、体の内部を蝕み、皮膚炎・消化不良・免疫異常などの原因になります。また、抗酸化物質は白血球や細胞の死から発生する炎症の原因である活性酸素やアレルギーの大敵であるストレスに対しても非常に有効です。これは全ての症状に共通します。

B油の問題(肥満)
 これはすでに医学的に証明されている非常に重要なアレルギーの治療に関わる問題です。油は酸化されると過酸化脂質と言う活性酸素を発生させる悪魔に変身します!体でどこに油が使われているかと言うと、皮膚や粘膜などの全身の細胞膜(次に血液中)に一番多いのです。そしてこの恐ろしい悪魔は細胞膜を作っている脂質を酸化させて細胞膜から分離させます。すると当然細胞同士の間にすき間があく訳ですから「花粉・ダニ・たんぱく質・化学物質・金属」と言ったアレルギーの原因が侵入しやすくなります。つまりこの油は全てのアレルギーに共通する解決の糸口ともいえるのです。これは主に皮膚に症状の出るアトピーや蕁麻疹・日光アレルギーに対して重要です。

C食べ物(生活習慣)

 医食同源と言われるようにアレルギーも食生活無しでは語れません。何故なら食べ物にはアレルギーに有効な栄養分がある一方、ヒスタミンや過酸化脂質などのアレルギー誘発物質を含んでいるからです。また、食品によっては下痢・かゆみ・発疹などすでに症状が特定されているものもあるので何が安全で何が危険か?また、危険を取り除いて安全に飲食するには?と言った方法も伝授するのでご安心下さい!ちなみに悪い例はマーガリンや牛肉、良い例はシソやシイタケです。 

D化学物質(環境)

 現代は食品添加物や界面活性剤、化学薬品など有害といわれている化学物質は挙げたらきりがありません。しかも化学物質は素人には分かりにくく、どうして良いのか分からないのが現状です。例えばアトピーの場合は水道水やシャンプー、石鹸、化粧品などが問題ですが、これらの日常使ったり食べたりするものの何がいけないのか?どのくらい危険か?代用品は何があるのか?薬は使いたくない。副作用はあるの?と言った疑問を解決する事で安心した生活を送れるように支援します!

以上がアレルギーの治療に使う5つのキーワードです。では具体的な治療の説明に入ります。

治療方法は次の中から個人個人に最適なものを選んで一つずつ効果を確かめながら行います。薬の様に即効性はないですが薬と違うのは薬を使わないでも症状が良くなって行くことです。
※ただし、アレルギー・アトピーなどは5つの原因が複雑に絡まって発生しているので免疫機能から一度こぼれてしまった体の毒素を取り除くまでに時間がかかります。一週間で効果が出ないからと言って諦めず様子を見てください。それで全く変化が無くてもいくらでも方法はあります。

さぁ新しいアレルギーの治療を一緒にやりましょう

@アレルゲンの除去
 アレルギーの直接の原因となる危険因子を取り除く事で症状が出るのを未然に防ぎます。主に食物アレルギー、金属アレルギー、日光アレルギーに対して特に効果があり、アトピーにも効果が期待されます。
除去食
掃除
駆除
洗濯
換気
Aアレルギー誘発物質の回避
 アレルギーの症状を悪化させると分かっている誘発物質を含む飲食物や日用品の使用を安全なものに変えていきます。
 主に慢性化している症状に対して有効です。
低アレルゲン食品・アレルゲン除去食品
食べ物
水道水
シャンプー・石鹸
化学物質
タバコ

B抗アレルギー効果のあるものの使用(飲食・入浴・塗布など)
 アレルギーの元を断つだけでなく、出てしまった症状をいち早く治す為の方法です。
 実際に臨床試験や治療データで効果が出ているものを使います。
ビタミンB1・B2・B6
ビタミンC
シソ
イチョウ葉エキス
霊芝
抗酸化物質

C抗酸化物質の増強
 アレルギーの潜在原因である活性酸素と過酸化脂質を減らす事でアレルギーバケツの容量・強度を増やして症状を出にくくします。
 粘膜や皮膚の強化につながるので直接効果は無くとも期待される方法です。
ビタミンC
ビタミンB2
ビタミンB6
ビタミンA
ナイアシン
亜鉛(SOD)
ポリフェノール類

D腸内環境の改善
 いくら良い物を食べてもそれが吸収されなければせっかくの努力も無駄になってしまいます。
 胃腸などの消化器官の機能を向上させることで栄養学的に体全体の機能向上を目指します。
オリゴ糖
菌類
発酵食品


酵素

Eアレルギーに関する毒素の排出
 健康な内臓は毒素を中和したり、排出したりできますが、界面活性剤や薬物、糖分、脂質などは体の機能が低下すると多量に残 量します。そこでこれらの毒素を発汗、血行改善、代謝、排出などからだの本来持っている機能を使う事で薬に頼らず病を克服する力を 養います。
入浴剤
温熱療法
ビタミンB群
ビタミンA
カリウム
F体の油の管理
 アレルギーに深く関わっている過酸化資質に対して行う処置です。質の良い油を多く体に入れ、悪い油を出す事で血行改善、皮膚の保湿、胃腸機能保全、化学物質防御などを目指し、目に見えない部分から症状の緩和を目指します。
DHA・EPA・αリノール酸
ビタミンE
ビタミンC

G有害な食品・日用品の代替化
 食物アレルギーやアトピー、金属アレルギーの場合は通常の食遺品や生活用品を使用する事すら困難な場合があります。こう言った場合により危険性の少ないものは何かと言う事を知ってもらい、物理的なケアを目指します。
シャンプー
石鹸
洗濯洗剤
台所用洗剤
常備薬
加工食品

Hアレルギーに対する知識の習得
 アレルギーについてもっと知ってもらう事でアレルギーを持つ家族や自分に対して何ができるのか?そしてアレルギーを克服するには今後どうしていけばいいのか。そういった事に必要な知識や対策を広く知ってもらう事でアレルギーの完治に向けた最善の方法を発見する事を目指します。
免疫機能について
アレルギーのバケツ
食事とアレルギー
身の回りにあるアレルゲン
アレルギーのメカニズム
I通院・投薬の改善(治らない治療は止める)
 中には病院を転々としてアレルギーが良くならないまま苦悩しつづけている方もいます。残念ながらアレルギーの効果的な治療を行える医療機関はごく少数で全ての人がそれを利用できる状況ではないのが実情です。そこで治らない治療は一切止め、必要最低限の治療にとどめながら、効果の高いと思われる方法を試しながら、一人一人に合った無理なくできる最高のアレルギー改善を行います。
ステロイド療法
投薬療法
経口減感作療法
急速減感作療法
入浴療法
食事療法
サプリメント療法

上記十大項目のほかに
・体質改善
・ストレス対策(メンタルケア)
・家庭内環境整備
・家庭菜園
・アレルギー対策レシピ
・食事改善→海藻・きのこ・魚
        よくかんで食べる

なども取り入れていきます。

絶対アレルギーを治します!最後まで諦めないで下さい。分からない事、不思議に思った事はどんどん聞いてください。分からなければ分かるまで調べます。

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